AIアカデミー体験会に申し込む

地方の中小企業の経営者の方へ

都会の会社は、
もう使っています。

「AIなんて、うちには関係ない」——そう思っている地方の会社から、静かに差をつけられています。

AIの「正しい使い方」と「危ない使い方の避け方」を、経営者向けにその場で体験できる勉強会です。パソコンが苦手でも大丈夫。まず2時間、見て・触って確かめてください。

こんな「モヤモヤ」、ありませんか?

  • AIが流行っているのは知っている。でも、自社の何に使えるのか分からない
  • 社員に任せたいが、間違った使い方で情報が漏れたらと思うと踏み出せない
  • ネットや本で調べても、専門用語ばかりで結局わからない
  • 気づけば、若手社員が勝手にAIを使っている。管理できていない
  • 周りの会社が使い始めたら、うちはもう追いつけないのでは

これは「ITに詳しくないから」ではありません。教わる場が、地方になかっただけです。

「まだ早い」が、一番もったいない。

AIは、一部の大企業だけの道具ではなくなりました。見積書の下書き、議事録の要約、メール文の作成、調べもの——毎日の事務作業こそ、AIが最も効く場所です。

問題は2つあります。

  1. 使える会社と使えない会社で、仕事のスピードに差がつき始めていること。
  2. 使い方を知らないまま使うと、顧客情報や社外秘を漏らす事故が現実に起きていること。

つまり——「使わない」も「雑に使う」も、どちらもリスク。正しく学んで、安全に使い始めるのが、今いちばん堅実な一手です。

AIアカデミーは、「使い方」と「守り方」を両方教えます。

🔒

安全に使える

多くの講座は「便利な使い方」だけ。私たちは情報漏えいを防ぐ“危ない使い方の避け方”まで教えます。経営者が安心して社員に任せられる状態をつくります。

🎯

自社の仕事で考える

一般論ではなく、あなたの業種・あなたの会社の実務に当てはめて学びます。基準は「明日から使える」こと。

🤝

地元で、続けられる

単発で終わらせません。学べる場+相談できる仲間+個別サポートで、定着するまで伴走します。

難しい知識は要りません。必要なのは、正しい順番で教わることだけです。

まずは体験会で、「自社で使えるか」を確かめてください。

日時
(日程調整中)
会場
(会場調整中)
対象
地元の中小企業の経営者・決裁者の方
参加費
参加無料
定員
先着10名
持ち物
スマホ(お持ちならノートPC)。手ぶらでも参加可

この2時間で持ち帰れるもの

  • 自社の業務でAIが使える「具体的な場面」が3つ見つかる
  • その場でAIに触れて、「思ったより簡単だ」を体感できる
  • やってはいけない危険な使い方と、その避け方がわかる
  • 質問し放題。「こんな初歩的なこと聞いていいの?」が歓迎される場

教えるのは、「使ってきた」人間です。

専門用語を並べる講師ではなく、現場でAIを使い、事業を動かしてきた経験を、わかる言葉で伝えます。だから机上の空論になりません。

加藤 康介

加藤 康介

Guida株式会社 代表取締役 CEO

  • 〜2026年5月 テレビ朝日にて AI事業の責任者を担当
  • (株)Rentry 創業メンバー、pitprint 共同創業(事業売却)
  • (株)やさしい手 新規事業開発室 部長として複数事業を牽引
  • (株)信栄食品「マッスル餃子」を担当、初年度1億円超の売上

よくある質問

Q. パソコンやITが苦手でも大丈夫ですか?

問題ありません。むしろ「苦手な方」に向けて作っています。スマホが使えれば十分です。

Q. うちのような小さな会社でも役に立ちますか?

はい。小規模だからこそ、事務作業を減らす効果が大きく出ます。体験会で具体例をお見せします。

Q. 体験会で何か買わされませんか?

ありません。体験会は「知ってもらう場」です。続けるかどうかは後日ご自身で判断いただけます。

Q. 情報漏えいが心配です。AIって安全なんですか?

その不安こそ、私たちが一番大切にしているテーマです。危ない使い方を避ける方法を体験会でお伝えします。

Q. 社員を連れて行ってもいいですか?

歓迎です。お申し込み時のメッセージ欄に人数をご記入ください。

「いつか」を「今」に。

2時間が、会社の次の一手になります。席には限りがあります。気になった今、押さえておいてください。

送信いただいた内容は、体験会のご案内とご連絡のみに使用します。

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Guida

業界の変化の灯台となる。

日本の産業を、世界の地図に描き直す。助言ではなく、行動する会社。AIアカデミーは、東京のGuida株式会社が運営しています。

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